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TABIMELO

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生き方パーソナルマガジン

営業企画者はこれでレベルアップする。この本はヤバイ。

言葉を使う職業は意外に多い。
僕の場合は、シナリオ、作詞、それから、ウェブ企画、チラシや名刺なんかもバイト感覚で作ってあげたりする。
コピーライターって仕事には前々から興味はあったけど、日々感慨深い経験と、たくさんの本や、物事をよく考えることで成り立つものだと思ってた。
少なくとも上のような仕事をしてるのだから、そういうことを日常にしていた。
んが、これだけじゃ、人の目線を釘付けにするコピーはできないんだ。
そう気づかせてくれた。
ザ・コピーライティング―心の琴線にふれる言葉の法則/ジョン・ケープルズ

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特に見出しの重要性
僕の場合は、ウェブのタイトルや小見出し、歌のタイトルもそうなってくるのか
僕みたいなメジャーデビューもしていないようなアーティストが特にウェブ上で作品を発表する場合はまず、タイトルで聞きたいと思わせなければならない
(もちろん、音楽の場合は他の方法も数多歩けども)
ウェブも、SEMもそうだ。
まず、タイトルで引っ張ってこないとコンテンツをどんなにすばらしいものにしようが意味がない。
あーーーーーーーー
この本は、スゴイです。
ずっと持ち続けて、繰り返し読み続けます。

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