10年芝居計画を企画すると韓国進出は入る?

10年芝居計画を企画すると韓国進出は入る?

韓国について

あまり僕の周りでは話題にのぼらない韓国。
音楽、芝居、映像なんかのエンターテイメントにたずさわっていると気にせずにはいられないお隣の国の存在。
芝居人は特に海外にアンテナを張っていない人が多いような気がします。

韓国のエンタメは日本にどんどん入ってくる

韓国のアーティストはどんどん日本に入ってきてますよね
年間スケジュールの中で、次は下北沢、次は新宿と公演スケジュールが当たり前のように流れていると、外国の存在があまり気にならない。
忙しさにかまけて視野が狭くなっている!
僕はここであえて、年間ではなく、10年間スケジュールをざっくり企画してみると、海外進出を入れてみたい欲望に駆られる。
このブログではご覧の通り、バックパッカーとしてすでに海外デビュー済みですが、これは、ある意味、放浪でしかなかったので、しっかり作品をつくって、しっかりした場所で興行ビザを取得して、仕事としてライヴや芝居、もしくはエンターテイメントを地に足をつけてやりたいと思っています。

韓国語のウェブサイトはGoogle翻訳で唯一、完璧な翻訳になる。

韓国のウェブサイト、なんでも良いのでみてみてください。
参照リンク:韓国ニュース
ぜひ、Google翻訳かけてみてください。
ほぼ完璧な日本語になります。文法の語順が日本語と一緒だからです。
というわけで、韓国のブログもSNSも案外、楽に参加できそるわけです。
まずは、話すより書くで交流していけば、今日からでも参加できる韓国の輪。

これを使えばリアルな交流も可能になる

Wi-Fiルーターにもなる夢のAI翻訳機「Perico(ペリコ)」
ボタンを押して話すだけ、すぐ翻訳できるようです。
スマホと変わらないサイズの翻訳通訳機だからいつも持ち運びが楽。
伝えたいことがあるとき、ボタンを押して日本語で話すだけで、
あなたの選んだ外国語に、ペリコがすぐに翻訳してくれるらしいです。



バックパッカーをやっていた2000年頃にこれがあれば・・・
あの頃は、携帯電話も普及していない時代だったのでちょっとした機械を持ち歩いていたらスグにロックオンされる逆に危険な時代でした。
今はどんな途上国でも携帯電話を持っているので、こういうものが逆に目立たないので良い時代になったなと感じます。

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CTA-IMAGE TABIMELO 著者小塚ツルギは自ら運営する会社でラジオ番組制作会社を経営しています。