トーク番組、司会初挑戦を終えて・・・

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さて、昨日、12(土)に厚木のケーブルテレビで放送された生中継、ご覧になった方、いらっしゃるでしょうか?

イベントの司会は、仕事でちょこちょこやってたんですけど、テレビの司会なんて、ほぼ初めてで、若干、戸惑いましたが、やってみれば、カメラがあるかないかの違いですね。

いうても、ケーブルが中継している意図は、ここでこんなことがやってて、カメラを向けてます!
こんな風景を撮っていますよという意図なので、正式な「トーク番組」ではないんですけどね。
とはいえ、ピンマイクつけてトークして撮影されているので何が違うんだ?という感じもするけども。

あぁ、しかし、同じ一時間番組を作るにしても、トークは下準備がほぼなくて、前日の打ち合わせのみでした。

それに比べて、7月31日の演劇ジャムボックスは、脚本書いてくれている人が3人くらいいて、オリジナル曲を書いてくれる人がいる、そして、これから、演劇部に参加してくれる子の中から、配役を発表して演じてくれる子もいるわ、なおかつ、僕がそれを1ヶ月半かけて教えていくわけだ。

この労力の差・・・

なるほど、テレビ番組のほとんどがトークになる意味がよーくわかる

とは言え、トークってのは、おもしろいですね

僕も番組を進行して、生で聞かされるいろいろな話に、引き込まれていきます。

多分、会場の皆さんが聞きたいんだろうなってことを僕が代弁して聞いているに過ぎないんだけども、そこからおもしろい話が引き出せた時は、また違った意味で感動しますね。

昨日の、様子は、生放送されましたが、言うても地元ケーブルなので、そのうち、別カメラで撮影した内容をYOUTUBEで公開できると思います。
お楽しみに。

いやぁ、でも、昨日のテーマがバックパッカーだったもんで、ついつい僕も自分の体験談とか、自分のことを話しすぎてしまったかも。。。

いかんいかん・・・

でも!貴重なお話がたくさんいただけました!

ゆうちゃんグース、ありがとー!

取材の時に借りた資料を返し忘れた!近々会おうぞ。