厚木で映像×芝居

厚木で映像×芝居


2014都内ばかりが活動の場でした。
Pasmoのオートチャージの支払いがビックリすることになってたりで、2015は地元、厚木で落ち着いています。
厚木でMCや演出をしていた活動をまた、再開しようかなと考えています。
ボクの活動を支持してくれる方がとにかく背中を押してくれて、地元で活動している方や、事業者のかたに、僕を推薦するお手紙を送ってくれるんですね。
ホントにありがたいことで汗
「行ってみて!」と言われた場所に訪問すれば、「聞いてますよ~!」って感じですぐに打ち解けられるのも、その方がいるおかげ。
なんてありがたいんだろう。
そこで!
今、やろうと思っていることは、ざっくりですが、こんなこと。
映像×芝居
映像
芝居
参加型であれば、MCもつけたイベント形式かな。
まだ、何も決まってませんがガーン
とにかく応援してくれる方がいて、何もやらないなんてことはしたくない。
目的はこの街の経済が発展して、社会があたたまって、哀しい事件などおきないように…
そう思う。

これは5年ほど前、地元の中学生と有志でつくったボクが脚本、監督を務めた自主制作映画です。
厚木文化会館の小ホールで上映しましたがほぼ満員にしました。
でも
ぶっちゃけると…
やることの内容はそれほど重要ではなくて、
そういう誰もが飛び込める企画を用意して、
そこで人と人が交流して、
終わった後にちょっとした悩みを打ち明けられるようなコミュニティがもっと作れればいいなって思ってます。
一緒に映画作ったり、芝居をしたり、子供がいたってできると思うし、たとえば、学生が面倒みてくれるでしょ?
保育学科とかあるんだし。
地元の若者だって地元で交流せず、みんな小田急線で都内にでるよね。
なんせ都心まで小田急線で乗り換えなしで50分くらいなんだから。
でも、それは逆にチャンスでもあるんだよね。
さらに…
厚木まで大学に通っている学生さんが、街を素通りして駅に直行っていうのは、学生さんたちに、コミュニケーションをとろうとしていない市民側の問題なんじゃないかな・・・って思う。
外からも人が来て、なんか違う発想とかが生まれて、一人で悩んでいることがバカバカしくなるような、そういう雰囲気を目指したいなと思いました。

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